特徴

 桶川高校は、桶川市、上尾市、伊奈町の要請により、昭和47年に開設された全日制普通科男女共学校で、今年度創立49年目を迎えた伝統校です。

 現在、各学年8クラスの計24クラスで、桶川、上尾、伊奈の2市1町の中学校出身者が約66%、これに北本市、鴻巣市を加えた4市1町の出身者をあわせると約92%となっており、約88%の生徒が自転車で通学しています。

 桶川高校は、環境が良く、生徒が真面目で素直で、先生方が熱心で、部活動が活発な学校です。

目指す学校像

 地域の期待に応える学校

校歌・応援歌

 桶川高校校歌・応援歌 → 桶川高校校歌・応援歌.pdf

 

校章の由来

桶川の地を表すのに、”オケ”を図案化した桶川市のマークを用い、高の文字周りに野菊の花びらをあしらって、素朴な美しさとともに、男女共学であることを表したものです。 故・中川康之氏(元埼玉県立大宮高等学校教諭)作