桶川高校日誌

家庭基礎、子ども文化の授業に親子を呼ぶ!

 2学期の2年生の「家庭基礎」、および3年生の「子ども文化」の授業において、子どもの発達過程や親の役割を学ぶ中で、実際の親子に来ていただき学ぶ機会を設けました。

 生徒たちは、子供の行動の様子や母親との関わりなど、直接質問し、多くの発見や子育てへの理解を深める貴重な体験ができました。

 今回の授業の実現は、NPO法人彩の子ネットワークのご協力のお蔭であり、また、ご多用の中にもかかわらず、多くの親子の皆様のご協力をいただいたことです。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。